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23 -February -2012
海外留学とワーキングホリデーの相談|ウイングジャパン
イギリスのブライトン、ロンドン、オックスフォードにある語学学校、ISIS Educationからビデオが届きました。 PDF 印刷 Eメール
プログラム - 語学留学
2012年 2月 22日(水曜日) 23:22
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イギリスのブライトン、ロンドン、オックスフォードにある語学学校、ISIS Educationからビデオが届きました。


 

 


 

 
   
西オーストラリア州のパース、Hay Streetの様子。昨日出発のお客様の学校がある通りです。高校留学、TAFE留学、大学留学、語学留学、ワーキングホリデー、親子留学など、人気の渡航先です。 PDF 印刷 Eメール
プログラム - その他
2012年 2月 14日(火曜日) 00:42
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西オーストラリア州のパース、Hay Streetの様子。昨日出発のお客様の学校がある通りです。高校留学、TAFE留学、大学留学、語学留学、ワーキングホリデー、親子留学など、人気の渡航先です。

出典:movingtoaustralia



 

最終更新 2012年 2月 14日(火曜日) 00:52
 
   
AYAアメリカ高校交換留学プログラム PDF 印刷 Eメール
プログラム - 高校留学
2012年 2月 13日(月曜日) 23:44
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AYAアメリカ高校交換留学プログラム

 

このプログラムは、NPO法人青少年異文化交流推進協会(IYEO)が主催する、アメリカの公立高校交換留学プログラムです。ウイングジャパン留学センターでは、IYEOの南九州相談デスクとして、本プログラムの普及啓発活動に協力しております。

 

AYAアメリカ高校交換留学プログラムについて

このプログラムは、アメリカ合衆国政府が1948年に定めたCriteriafor Teenager Exchange Visitor Programに基づき計画され、1982年にレーガン大統領が改めて「国際青少年交流計画」を推進したことにより、その活動が飛躍的に拡大した約1年間の異文化交流プログラムです。

 

プログラム実施にあたり、国務省の要請で民間に組織されたCSIETの厳格な運営規定下、アメリカ国内に所在する約70の非営利教育団体が、世界各国から青少年の受入を行っています。

 

IYEOはこのうち特に経験豊かな受入奨学財団と提携し、出願から日本出国までの準備指導、渡航から帰国までのサポートを、永年の経験に基づく独自の徹底したシステムによって行います。

 

このプロゲラムの主旨は、次の時代を担う世界各国の青少年に、アメリカのごく般的な家庭、学校、社会生活を体験することを通して、より現実的な相互理解を促そうというものです。

 

参加者はアメリカ各地の公立高校へ就学し、ボランティアの一般家庭で約1年間家族の員として生活します。

 

プロゲラム修了後日本帰国時には、文部科学省の指針に沿い、各在籍校の学校長の裁量ににより最高30単位までの単位の認定が可能です。

 


 

※募集要項、その他プログラムの詳細に関しましては、NPO法人 青少年異文化交流推進協会のホームページをご参照ください。

プログラムに関するお問い合わせは、NPO法人 青少年異文化交流推進協会またはウイングジャパン留学センターまでお願いいたします。


 

最終更新 2012年 2月 14日(火曜日) 00:11
 
   
アメリカ大学奨学金留学プログラム PDF 印刷 Eメール
プログラム - アメリカ大学奨学金留学プログラム
2012年 2月 13日(月曜日) 00:34
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アメリカ大学奨学金留学プログラム

 

アメリカでは90%以上の大学生が、何らかの奨学金をもらっています。この奨学金は、大学OBや地元の資産家からの寄付金が財源です。

そして一定の比率で、海外からの留学生に対しても支給されます。

ウイングジャパン留学センターはNPO法人 青少年異文化交流推進協会 の南九州相談デスクとして、奨学金を受けながらアメリカの大学へ留学を希望する25歳以下の日本人と、返済義務のない奨学金を提供するアメリカ大学とを結びつける活動を 宮崎県・鹿児島県を管轄に推進しています。

 

◆アメリカの大学が返済不要の奨学金を支給!

アメリカ大学奨学金プログラム-American Collegiate Scholarship Program

アメリカでは90%以上の大学生が、何らかの奨学金をもらっています。この奨学金は、大学OBや地元の資産家からの寄付金が財源です。そして一定の比率で、海外からの留学生に対しても支給されます。しかも返済義務のない奨学金です(貸付金ではありません)。

日本ではなじみの薄い奨学金制度ですが、アメリカでは日常的なことであり、日本の学生にも適用されます。この奨学金制度を利用した留学経験を通して、意欲あふれる日本の若者が、逞しい国際人に成長することを支援したいと考えます。

毎年変化する奨学金動向を調査し、日本の学生が奨学金を受給できるよう調整いたします。同時に、留学が実り多いものになるよう、有益な情報を提供していくものです。

 

その他の都道府県にご在住の方は同協会の各相談デスクが担当となりますので、NPO法人 青少年異文化交流推進協会のホームページからお問い合わせください。

 

◆プログラムの目的

この奨学金プログラムは、アメリカの大学で学ぶ意志を持つ学生に、経済的な支援を行ない、なお且つ大学留学までをサポートするプログラムです。提供する奨学金は、アメリカの大学から支給され、将来にわたって返済義務のない無償供与のみを対象としています。

日本の意欲あふれる若い人材を、国際化社会に貢献できるよう、資金援助しながら育成していくことが、プログラムの目的です。

 

◆奨学金提供大学

この奨学金プログラムに参加している大学は、4年制州立大学、及び私立大学です。奨学金は入学時から卒業まで、ずっとその大学から返済義務なしで支給されます。支給額は学費と滞在費(食費を含む)の合計額50%以上のものだけを取扱います。

アメリカには偏差値による大学ランキングはありません。そのかわり、地域ごとに、卒業率、1クラスの人数、教授数と学生数の割合など、いろいろな視点から民間の出版社が独自に大学を評価し、公開しています。

このプログラムに参加している大学は、US News社等が毎年発表している大学ランキングで、平均または平均以上の大学です。奨学金を支給する大学は、予算状況によって顔ぶれが毎年入れ替わります。なお、奨学金の支給は、学部課程に限り、大学院は対象外です。

アメリカの大学には、大きく分けて2つの種類があります。

1つは総合大学。もう1つはリベラルアーツ大学です。前者は、専門知識を身に着けることを主眼としており、日本の大学に近い大学だとお考えください。総合大学は大学院を併設しているところが多く、教授たちは研究をしながら学部課程の授業を受け持ちます。

一方、リベラルアーツ大学は、日本の国際基督教大学(ICU)に代表されるような少人数制の大学です。学内の授業では議論を繰り返し、「考える力」や「問題解決能力」を身につけさせます。1校あたりの規模が小さいため、日本での知名度はあまり高くありませんが、歴代の大統領をはじめ、政治家、弁護士、医師などの多くはリベラルアーツ大学で学部課程を学び、その後に大学院で専門分野を身に着けています。

 

◆プログラムの概要

このプログラムは、日本の学生がアメリカの大学から奨学金を受け取り、留学生としてその大学に在籍し、国際的な環境のもとで、自らの学力向上を目指すことを推進するプログラムです。奨学金を提供するアメリカ内の大学を集める一方、奨学金をもらいながらアメリカ大学へ留学を希望する日本人学生と、奨学金を提供するアメリカの大学を結び付けます。

 

◆プログラムの対象者

●高校3年生の学生 
●高校卒業者 25歳まで 
●大学生(アメリカの大学に編入が可能な学生) 25歳まで 
●大学卒業者  25歳まで

*このプログラムは、必ずしも日本の高校や大学で、高い学力や英語力を持っている学生だけに奨学金を与えるプログラムではありません。アメリカの大学が奨学生として受け入れる基準は多種多様です。そのため、このプログラムに興味のある方は、上記の対象者であれば、今の英語力や学力に関わらず応募することができます。

 

◆奨学金支給予定者数

●毎年1月入学約75名程度 
●毎年9月入学約75名程度

 

◆奨学金額

奨学金は、年間の授業料、滞在費(食費を含む)の50%以上を支給されます。尚、在学中は毎年、卒業まで継続的に奨学金が支給されます。アメリカの大学へ留学を希望する学生にとって、極めて大きな経済的支援となります。

<例> 授業料・滞在費・食費の合計が年間20,000ドルの場合

①奨学金/ 15,000ドル、 自己負担額/ 5,000ドル 
②奨学金/ 12,000ドル、 自己負担額/ 8,000ドル

*①や②のように、年間費用の50%以上の奨学金を毎年支給する大学を、複数手配しますので、その中から1校を選択していただきます。

 

◆プログラム募集時期

●毎年1月の入学希望者・・・・前年の4月30日/最終募集〆切り
●毎年8月の入学希望者・・・・前年の11月30日/最終募集〆切り

一般奨学金は、全ての書類提出が完了した方から順番に審査が開始されます。各大学は、申込み順に奨学金の支給を決定するため、早期の出願をお薦めいたします。申し訳ございませんが募集時期に関わらず、定員に達し次第〆切とさせていただきます。

 

◆必要な英語力

英語力だけで奨学金の金額や大学が変わることはありません。しかしながら、出発までにアメリカの大学で生活する上で、最低限求められる英語力を身につけていただく必要があります。したがって、ウイングジャパン留学センターでは国内事前英語研修を義務づけています。

※プログラムの詳細や募集要項については、NPO法人 青少年異文化交流推進協会ウイングジャパン留学センターまでお問い合わせください。

 

 

最終更新 2012年 2月 13日(月曜日) 01:02
 
   
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